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…(スクーリング40H) 週4回 6ヶ月 384,000円(税抜き)
今や身の回りにはプラスチック製品がいっぱいです。その多くがプラスチック射出成形金型で作られています。その製品を作るためにプラスチック金型の設計が必要となります。プラスチック金型設計は、多くの知識と経験が必要となります。当スクールでは、プラスチック金型設計のPROを目指す方を対象に、実践に即した知識を提供いたします。
教育にはCAD meisterを使用いたします。
CAD meisterがお使いになれない受講者様は別途教育コースの受講が必要となります。
詳しくはCADスクール担当にご相談下さい。
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●プラスチックの長所・短所
●プラスチックの種類と特長
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●射出成形法とは
●射出成形機の原理![]()
●パーティングライン
●抜き勾配・アンダーカット
●リブボス
●成形品の肉厚
●成形品の変形防止・応力集中![]()
●成形収縮率
●プラスチックの流れ
●金型にて直接定まる寸法と定まらない寸法![]()
●金型構造による分類
●2プレート/3プレート金型・ホットランナー金型![]()
●金型各部の機能
●標準部品とモールドベース
●金型材料![]()
●スプルーとスプルーブッシュ
●コールドスラグウェルとスプルロック
●ランナーシステム
●ゲート
●種類・型構造/成形品の品質との関連![]()
●温度コントロールの目的
●冷却穴の設計![]()
●成形品の突き出し
●ノックアウトの種類
●自動化への影響
●スプルー・ランナーの突き出し![]()
●客先仕様の検討
●成形品仕様/成形品生産仕様
●金型基本仕様
●金型構想設計
●金型基本構造/金型材料と熱処理
●ゲートランナーシステム/成形品形状部詳細
●キャビ・コア詳細/金型温調/突き出し機構
●アンダーカット処理/エアベント/型構造詳細
●金型組立図設計
●組立図設計の基本と実例
●客先仕様検討/金型基本構造設計
●キャビ・コア設計/金型レイアウト設計
●金型構造設計
●部品図設計
●部品図設計の基本と実際
●キャビ・コア部の部品図設計
●プレート類の部品図設計/機構部品図設計
●電極設計
●放電加工の基礎
●電極設計の基礎と実際
●放電加工部の検討/放電の設計構想検討
●放電設計実例
●部品表作成
●部品表作成時のポイント
●検図
●検図の基本と実際
●金型基本仕様の確認
●組立図の検図/部品図の検図
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